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教室経営に役立つ本をご紹介します。

教室集客に役立つ本のご紹介
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こんにちは! 鈴木貴之(@shiogamabtc)です。

この記事では、私が教室運営をしている中で役に立った本をご紹介したいと思います。

 

教室を始める前に役立つ本

私が教室を始める前に参考にした本がこちらの二冊。

教室運営について全く経験がなかった(他のスクールで働いたこともなかった)ので、こちらの本で必要なものや用意すべきモノ、一通りの流れなどを学びました。

そしてもうひとつがこちら。「生徒集客バイブル」と名前がついていますが、どちらかというと「教室運営バイバル」という感じです。

この本を読んで「年会費」制度を当教室では導入しているのですが、これは導入してよかったと思います。

正直言って、これを導入していなければ6年間で400万円は損している・・・それくらいインパクトのある制度です。

他にも「教室運営」に関してかなり網羅していますので、ぜひ一度目を通してみてください。

(ちなみに、この著者の続編も出ています。それはこちらです)

 

そして教室のことを認知してもらう時にとても役に立つのがこちらの本。

教室集客には3つのステップがあり、①知ってもらう → ②理解してもらう → ③納得してもらうというのがそれなのですが(これに関しては詳しくこちらの記事で解説しています)、最も大事なのは①の「知ってもらうということ」。

なぜなら、知ってもらわなければ理解してもらう為の情報を見てくれません。そして情報を見てもらわなければ納得してもらうこともできません。

一番最初の「知ってもらう」が大事なのはそういう理由からで、個人の先生が集客できないという場合の最初にクリアすべき難関はこちらなのです。

今までは記事をたくさん書くことでしかネット上で「知ってもらう」ことができませんでしたが、今ではGoogleマイビジネスを活用してそれができるようになりました。

なお、こちらの本と一緒におススメなのが私が書いたこちらの電子書籍。

先ほどの本がGoogleマイビジネスの入門書だとしたら、こちらはその活用法が書いてあります。具体的には、「どうしたらローカル検索の検索結果で上位表示されるか?」が書いてあります。

そしてそれはイコールで「知ってもらえるようになる」ということなのです。

(下記は私の知り合いの喫茶店の店主のFacebookの投稿なのですが、Googleマイビジネスで検索されて表示され、それが集客につながっているというお話です。喫茶店は観光客が調べるのに使いますが、教室関係は地元の人が調べるのに使います。若い人は特に)

 

次にお勧めするのがこちら。

この本を読むことで難しいことを伝える時に相手に分かりやすく伝える方法が分かるようになります。それは、「たとえる力」です。

どんなにいい教室内容を持っていたとしても、その良さを伝えることができなければ集客はできません。

逆にあなたが教えているものを学ばないことがどんなにマイナスであっても、それを相手に分かりやすいように伝えられなければ心に響きません。

この本を読むことでたとえ話についての講演もしている著者の「効果的なたとえ話の作り方」が学べます。

たとえ話が上手にできるようになると仕事だけではなく生活全般に使えるようになりますので、おススメの一冊です。

 

次にお勧めなのがこちら。

教室運営でのチラシ活用は特に立ち上げ初期段階で非常に重要な施策です。

しかしながら、世の中の「チラシ活用本」はチラシ作成の一面しかとらえていないのが現状で、その考え方やチラシに使う素材を集めるところからステップバイステップで説明してくれている本書は、チラシ作成が初めての人でも十分活用できる内容となっています。

手元において、必要な時に参考書的な役割として使えるのが本書。これがあるとないのとでは、チラシの効果に大きな差が生まれると言っても過言ではないでしょう。

 

教室を始める前に役立つ本

私が教室を始める前に参考にした本がこちらの二冊。

 

 

教室運営について全く経験がなかった(他のスクールで働いたこともなかった)ので、こちらの本で必要なものや用意すべきモノ、一通りの流れなどを学びました。

 

そしてもうひとつがこちら。「生徒集客バイブル」と名前がついていますが、どちらかというと「教室運営バイバル」という感じです。

 

 

この本を読んで「年会費」制度を当教室では導入しているのですが、これは導入してよかったと思います。

 

正直言って、これを導入していなければ6年間で400万円は損している・・・それくらいインパクトのある制度です。

 

他にも「教室運営」に関してかなり網羅していますので、ぜひ一度目を通してみてください。

 

(ちなみに、この著者の続編も出ています。それはこちらです)

 

 

 

 

そして教室のことを認知してもらう時にとても役に立つのがこちらの本。

 

 

教室集客には3つのステップがあり、①知ってもらう → ②理解してもらう → ③納得してもらうというのがそれなのですが(これに関しては詳しくこちらの記事で解説しています)、最も大事なのは①の「知ってもらうということ」。

 

なぜなら、知ってもらわなければ理解してもらう為の情報を見てくれません。そして情報を見てもらわなければ納得してもらうこともできません。

 

一番最初の「知ってもらう」が大事なのはそういう理由からで、個人の先生が集客できないという場合の最初にクリアすべき難関はこちらなのです。

 

今までは記事をたくさん書くことでしかネット上で「知ってもらう」ことができませんでしたが、今ではGoogleマイビジネスを活用してそれができるようになりました。

 

なお、こちらの本と一緒におススメなのが私が書いたこちらの電子書籍。

 

 

先ほどの本がGoogleマイビジネスの入門書だとしたら、こちらはその活用法が書いてあります。具体的には、「どうしたらローカル検索の検索結果で上位表示されるか?」が書いてあります。

 

そしてそれはイコールで「知ってもらえるようになる」ということなのです。

 

(下記は私の知り合いの喫茶店の店主のFacebookの投稿なのですが、Googleマイビジネスで検索されて表示され、それが集客につながっているというお話です。喫茶店は観光客が調べるのに使いますが、教室関係は地元の人が調べるのに使います。若い人は特に)

 

 

 

 

次にお勧めするのがこちら。

 

 

この本を読むことで難しいことを伝える時に相手に分かりやすく伝える方法が分かるようになります。それは、「たとえる力」です。

 

どんなにいい教室内容を持っていたとしても、その良さを伝えることができなければ集客はできません。

 

逆にあなたが教えているものを学ばないことがどんなにマイナスであっても、それを相手に分かりやすいように伝えられなければ心に響きません。

 

この本を読むことでたとえ話についての講演もしている著者の「効果的なたとえ話の作り方」が学べます。

 

たとえ話が上手にできるようになると仕事だけではなく生活全般に使えるようになりますので、おススメの一冊です。

 

教室運営に役立つ本

もし、あなたが「科学的根拠のある「伸びる子ども」の育て方」を知りたければこれは必見の書。

まんが版もあります。

もし、今までに「子どもを教える」という経験をしてこなかったという方。

もしくはしてきたけど、特殊な例ではなくてより多くの子どもに通用する知識を得たいという方。

「子どもがなかなか成長してくれないと悩んでいて、どうしたら良いか分からない方。

そういう先生達には必見の書です。

特に、まんが版94ページ目に出てくる「ピア・エフェクト」(友達や周囲から受ける影響のこと)でお話に出てきている考え方は、クラス編成時の参考になります。

また、161ページに出てくる「非認知能力」を伸ばすために必要なもの二つなどは、どんな種類の教室を運営しているにしろ、子どもの能力を伸ばすのに大切なものです。

ぜひ、本書を手に取ってお読みください。

ちなみに、個人的に最強だと思っているのは・・・子ども向けの教室をあなたが運営しているのであれば、この本に沿った形で教室の内容を作り、その上でこの本を保護者に配ることです。

本を読んでもらった上で教室の体験会や体験レッスン、体験授業に来てもらい、教室の内容を説明することで、「あなたの教室に入りたい!」と思う人がたくさん出てくるでしょう。

自分自身の知識も上がり、集客にも役立つ。今一押しの本です。

 

教室集客に役立つ本

手前味噌ですが、私が執筆した電子書籍「理想の生徒の集め方」がおススメです。

教室集客に関する基本的な考え方をちりばめて作ってあり、ワークをして頂くだけでも多くの気づきがあり、それを集客に活かすことでより理想の生徒を集められるようになるでしょう。

教室集客に役立つ電子書籍「理想の生徒の集め方」の詳しいご案内はこちらから。

 

 

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